大隅半島の痛みでお悩みの方の最後の駆け込み寺

あなたの症状はどんな感じですか!?

受付
受付時間: 09:30~18:00
定休日: 不定休
※完全予約制となります。事前にお電話の上、お越し下さい。尚、施術中につき直ぐにお電話に出れない場合がありますので、その際はメッセージをお入れいただければありがたいです。折り返しお電話させて頂きます。※
住所
鹿児島県鹿屋市笠之原町49-17-1
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当院の整体技術は 脳外科医も認めておりTVや書籍販売もされています。
各部門で選ばれ続けて3冠達成しております。

DRTかのや整体院 院長ブログ

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営業9:30〜19:00 最終受付17:00 ※以下特記なき限り同じ時間!
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地域で一番“笑顔”と“ありがとう”が集まる整体院を目指しています!

実際にDRTかのや整体院で施術を受けた
“お客様の喜びの声”をご覧下さい。

患者様の喜びのお声

H•Y様 串良町在住 女性 40代

2021年07月20日

《10年来の慢性腰痛、背中•首•肩の痛み》

体の調子がとっても良くなりました。
ありがとうございます。

Y•O様 田崎町在住 男性 40代

2021年07月12日

《左腰部の痛み・左かかとの痛み》

初めて施術して頂いた時から直感で「これは⁉︎」と期待を持てました。
思った通り施術毎に効果を実感し
今は身体の姿勢や生活習慣にも意識を向けています。

R•I様 田崎町在住 男性 44才

2021年06月23日

《腰痛》

数年前から腰痛がひどく病院で薬や湿布をもらい治療してきましたが良くならず 今回、整体に通い自分でもビックリするぐらい痛みがとれました!
自分自身も整体の通い続け また先生の治療のおかげで治すことが出来ました。
ありがとうございました!

M・S様 王子町在住 男性 70代

2021年06月21日

《坐骨神経痛》

R•N様 野里町在住 女性 63才

2021年06月18日

《腰痛•股関節痛》

どのような症状でお悩みでしたか?
腰痛は10年以上、肩こり首こりも10年程、股関節に至っては4、5年前足元のビニールに気付かず右足が開脚の状態で横すべりし太股根元を捻じってしまい痛さをがまんしたまま放置。
その数ヶ月後、靴底が滑り再度同じ所を痛めてしまいました。
歩く時違和感があり悩みの対象でした。
首、肩に関しては、こりがひどく吐気もありました。
DRTかのや整体院の施術を受けてみて、いかがでしたか?
正直なところこんな治療で改善されるのだろうか?と不安で途中で通うのをやめようと思う事もありましたが先生が事細かく日頃の生活の中で駄目な姿勢、体勢を熱心に教えて下さり私も精一杯答える努力をしその甲斐あり今では腰を曲げて慣らしてから真っ直ぐ立つのではなく普通に立ち上がれる様になりました。
ご自身の身体の状態を説明されて、どの様に感じられましたか?
一つ一つの指摘が日ごろの私の行動に当てはまり”なるほど”と大きくうなづく次第でした。
痛みのヶ所そして話しの内容きいただけでその痛みの根元全ても把握されるので安心して信じ任せられることができました。
同じ様な痛みでお悩みの方へ、一言お願いします。
一言で言い表すならば
「百閒は一見に如かず」この言葉に尽きます。
(必ず改善されます。断言できます。)
この使い方は的確ではありませんが「机上の空論」で終わらせるのではなくまずはお試しから経験して下さいませ。

*施術効果には個人差があります。

詳しくはこちら

*施術を始めてすぐに症状が改善されていく方もいますが、時間のかかる方もいらっしゃいます。
DRTかのや整体院では、初回にしっかりと検査を行い、「どれくらいの回数期間で改善できるのか?」を説明させていただいております。

そして、施術後又は症状が改善された状態を維持していくためには、
普段の生活での正しい姿勢の習慣が重要になりますので、
姿勢指導も施術と同時進行でお伝えさせていただいております。

整体施術ペースと回数

坐骨神経痛:レントゲン又はMRI検査で異常がない場合のお尻から足にかけての痛み・しびれ

1~2回/週 6~8回

腰部椎間板ヘルニア:腰部や下半身に痛み・しびれがある場合

2回/週(6~8回)+1回/週(4回)+1回/2週(2回)=12~14回

脊柱管狭窄症:腰部や下半身に痛み・しびれがある場合

ヘルニアを基準とし、症状の程度により変わります 12~14回

腰椎分離・すべり症:腰部や下半身に痛み・しびれがある場合

ヘルニアを基準とし、症状の程度により変わります 12~14回

慢性腰痛

1~2回/週 3~7回

背中の痛み

1~2回/週 1~5回

膝の痛み

1~2回/週 3~10回程度

股関節症

1~2回/週 3~10回程度

骨盤矯正

1~2回/週 3~5回

O脚矯正

1回/週 10~40回程度(レベル1~4まであります)

定期メンテナンス

1ヶ月~2ヶ月に1回程度

※骨の入りが硬い方や戻りやすい方、筋肉の深層部のほぐれが通常よりもかかる方は上記以上の回数がかかります。
DRTかのや整体院に来院する方の6割程度は上記の回数で通われています。(定期メンテナンスなどは含んでいません。)
但し、上記の回数が痛みの緩和を保証する訳ではありませんのでご注意ください。

※DRTかのや整体院で痛みの緩和を感じない方で3~5程度で通うのをしなくなり、諦めてしまう方がいます。
3回以上、あるいは5回以上かかる方は骨の入りが硬い方や戻りやすい方、筋肉の癒着が取れない方、あるいは原因が複数ある場合です。
ひどい坐骨神経痛や股関節のズレが強い場合や腰の痛みから足にかけて波及して他の場所へ痛み、しびれが増すなどの場合は、10回、20回以上かかる場合があります。

坐骨神経痛を引き起こす6つのパターン

  1. 椎間板ヘルニアによっておこる坐骨神経痛
  2. 梨状筋症候群によっておこる坐骨神経痛
  3. 脊柱管狭窄症によっておこる坐骨神経痛
  4. 分離・すべり症によっておこる坐骨神経痛
  5. ①~④の病気が重なっておこる坐骨神経痛
  6. 病院では原因が分からない坐骨神経痛

① 椎間板ヘルニアによっておこる、坐骨神経痛

体を前に倒すと、痛みやしびれがでる。そんな時は椎間板ヘルニアからくる坐骨神経痛の可能性が高いです。
姿勢の悪さからくる背骨の歪みや、日常生活での腰への負担が原因で20~40代の方に多くみられます。
*病状のキツイ方は、安静時でも足の裏や指にしびれがあり、感覚がマヒする場合もあります。
又、しびれの感じ方は、人それぞれ違います。

ピリピリする、熱い、冷たい、もやっとする、筋肉痛、肉離れのような痛み、つっぱる

② 梨状筋症候群によっておこる、坐骨神経痛

ソファーに座っていたり、横坐りをすると、鋭い痛みやしびれが走る。
そんな時は、梨状筋症候群の可能性が高いです。
悪い姿勢での長時間のデスクワークやお尻の打撲などが原因で20~40代の方に多くみられます。
*病状のキツイ方は、安静時でも足の裏や指にしびれがあり、感覚がマヒする場合もあります。
又、しびれの感じ方は、人それぞれ違います。

ピリピリする、熱い、冷たい、もやっとする、筋肉痛、肉離れのような痛み、つっぱる

③ 脊柱管狭窄症によっておこる、坐骨神経痛

数分歩くと足にしびれが出るが、腰を丸めて休むと又歩ける。そんな時は、脊柱管狭窄症の可能性が高いです。
年齢からくる猫背や、お腹を前に突き出した姿勢が原因で、50~80代の方に多くみられます。
*病状のキツイ方は、安静時でも足の裏や指にしびれがあり、感覚がマヒする場合もあります。
又、しびれの感じ方は、人それぞれ違います。

ピリピリする、熱い、冷たい、もやっとする、筋肉痛、肉離れのような痛み、つっぱる

④ 分離・すべり症によっておこる、坐骨神経痛

長時間立っていると、痛みやしびれがでる。
こんな時は、すべり症からくる坐骨神経痛の可能性が高いです。
腰の反りが強い、又は若い頃に、スポーツなどで、負担をかけ、分離症になり、その後すべり症に移行する(分離すべり症)が原因で、30~70代の方に多くみられます。
*病状のキツイ方は、安静時でも足の裏や指にしびれがあり、感覚がマヒする場合もあります。
又、しびれの感じ方は、人それぞれ違います。

ピリピリする、熱い、冷たい、もやっとする、筋肉痛、肉離れのような痛み、つっぱる

⑤ ①~④の病気が重なっておこる、坐骨神経痛

体を前に倒す、反らす、の両方とも、痛みやしびれがでる。
腰の病気が重なることは、特に高齢者に多いが、30代の方でも病気が重なることがある。
一番多いのが、椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症です。
他にもすべり症と脊柱管狭窄症などが重なることもあり、主に加齢が原因で、「脊柱管狭窄症」と重なることが多い。

⑥ 病院では原因が分からない、坐骨神経痛

病院でレントゲン・MRIを撮影しても原因がわからない。
もしくは、骨と骨の隙間が少し狭くなっているだけ。
医者から「坐骨神経痛」と診断された。こんな時は、病院での診断は分からないのが現状です。
その他の原因で考えられるのは、3つあります。

1つ目は、「骨格のゆがみ」
2つ目は、「筋肉の緊張」
3つ目は、「内臓機能の低下」

病院では原因が分からない坐骨神経痛は、これらの原因を見極めて施術する必要があります。

院長あいさつ

DRTかのや整体院 有村です。
本日は当院のホームページを見ていただきましてありがとうございます。

治療家への道

私は、18歳から33歳までゼネコンの建築現場で管理業務をしていました。
25歳の頃、日頃の疲れから慢性腰痛が悪化。腰を伸ばせない、太ももの付け根の痛みで足を引きずりながら歩く状態になり、それでも工事が突貫工事でしたので休みもとれず心身ともつらいでした。(大涙)

やっと工事が完了して病院で検査したところ、腰のヘルニアと言われて、1週間後背骨にブロック注射の予約をして帰ったのですが、何か違う感じがしたので、念のため別の総合病院で検査しました。
外科と内科の検査を2ヶ月間かけて行ったのですが、異常はありませんでした。結果的に治療という治療はせず、症状は検査入院で治ってしまいました。(微笑)
あの腰の状態は何だったのだろうと、ブロック注射も恐怖でしたので、しなくて良かったと...

しかしながらその後も腰の状態は治っているという感覚は残念ながらありませんでした。(ショック)
なかなか有給もとれませんでしたので、自分で解決できないものかと思い、体に関する本を読みあさりました。(向上)
疲れやすい体質の人は何が足りないのか、性格、カラダの使い方など素人知識で自分でケアしているうちに腰の状態もあまり気にならなくなりました。

この頃から漠然とですが、将来はカラダのケアーが出来る仕事をやりたいとなぁと思い始めていました。
そして、多少日は経ちましたが、ある機をきっかけに転職することとし、治療家として第二の人生を生きていく決意しました。(大汗)そして腰痛やヘルニア、坐骨神経痛などで日々つらい思いをしている方々をなんとか、自分の経験を活かして一助をなして回復してもらい、痛い思いを気にせずに仕事であったり、スポーツや旅行など、皆様が楽しく過ごせていけるサポートが出来たら嬉しいです。(笑)

今後とも慢心せず、謙虚努力精進して参ります。
皆様の発展を祈念いたします。
ありがとうございます。感謝いたします。

「痛み!」について説明させていただきます。

◉痛みが改善しないのはおかしい

例えば普通の場合、
①人間は切り傷やすり傷を負っても、自然に傷が治ります。
自分の意思で治そうとしなくても自然治癒は起こるのです。
②一日働いて疲れた場合でも、一晩グッスリ寝れば翌朝は元気に起きれるのが普通の状態です。

この様に考えると、肩コリや腰痛が治らない事がおかしいと思いませんか?

もう一例あげますと、
③ ハンバーガーを自分の栄養にするにはどうすればいいか知ってますか?
「ただ、食べればいいんですよね!」

“ 自然治癒力 ”という言葉を聞いた事があると思いますが、
上記に3つ例としてをあげました、
自然治癒力が働けば、
身体が勝手に最善のことをしてくれるということです。

「本来なら、自然に改善するはずの症状や痛みが、改善しないということはおかしい」ということです。

◉ 痛みの原因

痛みや症状には必ず原因があります。
本当の原因は“ 生活習慣 ”にあるということです。

つまり生活習慣が変わらなければ、同じような痛みがまた起こるんです。

よく、一時的に痛みを取る方法として、“ 痛み止めの薬や注射 ”がございます。
薬を飲んで痛みを無くしたり、注射を打つと痛みが和らいで楽になるから打ち続けます。
しかしこんな事をしていても、痛みの原因はずっと変わらないどころか、逆に治りにくくなるのです。

このように、痛みを取ることを目的にしてしまうと様々な問題が発生します。

もう少しわかりやすく
“ ダイエットの話 ”で説明しましょう。

食事指導やトレーニングなどで、一時的に体重が減ったとしても、
ダイエット期間が過ぎて、元の生活習慣に戻ってしまったら…

もちろん、 体は元に戻りますよね?

そのときに、
「リバウンドしたのは、やり方に問題があるからだ!」
と思う人がいるわけです。

でも、違いますよね。
体重が増えるのも、痛みが出るのも、不調になるのも、
すべて日常の生活習慣に原因があります。

つまり、
患者さま自身に痛みにつながる習慣があるわけです。

だったら、不調を改善するにはどうすれば良いのか?

具体的には、
痛みや症状の原因である 姿勢のくずれ(“ 背骨のゆがみ ”)を改善して、 正しい姿勢の習慣を身に付けることです。

背骨の中には太い神経、脊髄神経が流れています。
この脊髄神経の働きは、

“ 電気信号で身体の情報を脳に送る役目 ”をしています。
脳は身体の健康管理をしていて、この送られてきた情報を整理して、もし身体に不具合があった場合には、体に治すように命令をするのです。
これが、“ 自然治癒 ”するということです。

ですから、
痛みや症状が改善しないという事は、自然治癒力の働きが低下している状態ということです。

自然治癒力の働きが低下してる状態とはどういう状態なのか?

姿勢の崩れ、
背骨がゆがんでいるということです

背骨がゆがんでしまうと、ある部分が硬くなったり、変形した場合脊髄神経の通りが悪くなり、ちゃんと脳に情報が伝わらなくなる。
すると、身体に不具合があるにもかかわらず、脳は何が起きているのかわからない状態になっているのです。
その期間が長ければその状態を維持しようとします。

そうすると、痛くても、調子が悪くても自然治癒力が働かないから治らない訳です。
これが“ 慢性症状 ”となっていきます。
慢性症状が長くなれば、本当の病気になってしまいます。

以上のことから当院では、

痛みの根本原因である背骨のズレを調節し、
脊髄神経と脳のコミニケーションが常にとれて、
自然治癒力が働く状態にする。

それを維持するための、正しい姿勢の習慣を継続的に行うことで、

あくまでも、患者さま自身の自然治癒力の働きの結果、
“ 治る ”ということです。

ここのところの大元の根本原因がわからないから“ 治らない ”となるのです。

以上
痛みの原因と、根本的に治るということは、自然治癒するということ をお伝えさせていただきました。

当院は、患者さま自身の自然治癒力で、根本から 治るようにお手伝いをさせていただいております。

何か質問や不安なことなどがありましたら、いつでもお電話いただければ誠心誠意お応えさせていただきます。

最後までお読みくださり、
ありがとうございます。
感謝いたします。

有村和浩

ホームページ特典

他の院とどこが違うの?

施術後のアドバイス

  • イスに座るとき、浅く座った状態で背もたれない(車の運転の姿勢も同じです)
    これが特に重要です!
  • 患部や痛いところを強く押したりもんだりしない
  • 片足に体重をかけて立たない
  • やわらかすぎる寝具は避ける(ソファーは気を付けること)
  • 枕は硬すぎず、低めのものを
  • 食べ過ぎに注意する
  • 運動不足にならないよう無理せず歩くなど、適度な運動をする
  • バッグを肩にかける、物を持つ時、いつも同じ側の方にかけない、持たない
  • 足を組んで座るとき、いつも同じ側の脚を上に乗せて組まない(背もたれて脚は組まない)
  • いつも同じ方向に首を傾けない
  • 仕事中や勉強中、テレビを見るときなど片肘をつかない
  • 机に向かい(デスクワーク中など)あごを引き、背筋を伸ばして
  • 両肘をつくのはおすすめです
  • 電話を首に挟まない
  • 肘枕をして横にならない
  • うつ伏せに寝て本やテレビを見ない
  • 長時間、同じ側で横坐りをしない
  • 歩く時、背中を丸めない(痛みがある時は無理しないでください)
  • 首、背骨、腰を強く曲げたり、反らしたり、ボキボキ鳴らさない
  • 体を強く締め付けすぎる下着やガードルは着用しない

現在、磁気枕や磁気腰椎ベルトなどの磁気治療具、健康器具、ストレッチ、体操など自分では効果があると思っている健康法なども、実際には体を痛めてしまってることや、施術の妨げになる事もあります。
お気軽にご相談ください。

☆ 自分では気がつかない日常生活における色々な悪習慣・癖があります。

これらの悪習慣が長い年月繰り返され、知らず知らずのうちに背骨や骨盤に大きな歪みやずれをひきおこします。
何気ない仕草や姿勢を自分でチェックして、日頃から注意してください!

施術後のアドバイス

正しい姿勢のアドバイス

通常姿勢は立っている時よりも、座っている時の方が、崩れやすいのです。
ここではイスに座る時の説明をさせていただきます。

イスに座る時は、お尻を深くして座ります。
そして、ポイントは、おへその下の下腹部を少しへこませます。
そうすることにより、腰骨が立ち背筋が伸びて正しい姿勢になります。

このようにして正しい姿勢をキープするようにして下さい。

又、疲れてきますと、この姿勢が保てなくなります。
その時は、イスの背もたれにペットボトルをウエストラインに置き、正しい姿勢をキープするようにしてください。

細かいことは、文章では説明できないので、実際に施術体験に来ていただいた時に詳しくはお話しさせていただきます。

なぜ、正しい姿勢がキープできなくなるのか?
それは、先ほどの施術方法でも言いましたが、背骨を支えている筋肉(腹筋と背筋)が弱くなっているからなのです。

でも、大丈夫です。 腹筋、背筋を鍛えなくても、この正しい姿勢をキープするだけで、回復してきます。

絶対やってはいけないのは、イスに浅く座って背もたれにもたれる姿勢です。
ズルーとなる姿勢です。 この姿勢になることで、背骨を支える筋肉が弱くなり、悪い姿勢になるという悪循環になってしまうのです。

* ここで日常の注意していただきたい事

  1. 車の運転姿勢も上記のイスに座る姿勢になります。
  2. ソファーとかやわらかい寝具はなるべくさける。
  3. 床に座る場合には、お尻の下に10㎝?15㎝の高さの物を置いて座る。
    そうすることにより、腰骨が曲がるのを防ぎます。

正しい姿勢のアドバイス

推薦文

私はDRTを開発した上原 宏と申します。
有村先生は、DRT治療革命オンライン手技塾のメンバー限定で開催される手技セミナーや補講を年間を通して受講され優秀な成績で収められました。

有村先生は、DRT創始者の私が直接指導させて頂き自信を持って推薦できる優れたDRTテクニックを持っていると認定した先生です。
有村先生は、先生のお住いの地区でDRTセミナーを開催する権利も取得しております。

それだけ優れた、DRTを御使いの先生だと自信を持って推薦いたします。

推薦

日本DRT協会認定院

おわりに

つらい痛み・しびれを根本から良くしたい方のための整体です。

体の不調を不安に感じたら、まずはお電話でご相談ください。

受付
受付時間: 09:30~18:00
定休日: 不定休
※完全予約制となります。事前にお電話の上、お越し下さい。尚、施術中につき直ぐにお電話に出れない場合がありますので、その際はメッセージをお入れいただければありがたいです。折り返しお電話させて頂きます。※
住所
鹿児島県鹿屋市笠之原町49-17-1
受付
受付時間: 09:30~18:00
定休日: 不定休
※完全予約制となります。事前にお電話の上、お越し下さい。尚、施術中につき直ぐにお電話に出れない場合がありますので、その際はメッセージをお入れいただければありがたいです。折り返しお電話させて頂きます。※
住所
鹿児島県鹿屋市笠之原町49-17-1

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